どうも重い
- 2012年 4月 14日
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サイトの動作が重いようだ。
調べてみよう。
pas
シーケンスデータを上書きしてしまったという曲。
出来は悪くないのに修正もできないとは情けない。
曲書いてる人はわかると思いますが、曲ってのはその時作った曲がすべてなわけで、
二度と同じ曲は書けないんです。
苦い思い出です。
Saturn (original mix)
トランスってオーケストラと合うんじゃね?
そんな浅はかな考えからできた曲。
昔から荘厳系の曲が好きで、いろいろ作っていたのですが、
まあ。そんな感じ。
Sanctify (original mix)
プログレッシブトランスが流行り始めた頃に作ってみた曲。
super saw至上主義が消えた瞬間でした。
音作りが難しいんだな。
Evening glow
生音が気に入らない。ドラム然りベース然り。
ベースは実は只のsawベースだということに気付いた人はいるのか!?
変な意味でのアナログデジタル融合である。
この頃からアコギを頻繁に使いだしたのである。
何故笛なのか?というのは、小中学生時代のリコーダーの記憶が
残っていたからである。
しかし何故リコーダーなのだろうね。
もっと他の楽器やらせればいいのに。
Track, 14
神社をイメージした楽曲。
音量上げて聞いてみると色んな楽器が後ろで鳴ってたり鳴ってなかったりする。
ベースがいわゆる正弦波なのはご愛嬌。
聴きどころは短いブレイクのFXとかその後の展開とか。
ミリマリズム的手法を用いた地味な傑作。(個人的には、だけど)
Transparently (Pure Ground Remix)
なんか、声を使いたくなった原曲のリミックス。
これも原曲と同じ声が入っています。
低域は上手くいったのでは。高域はまあ察して頂きたい。
普段ならメインシンセは間違いなくsuper sawっぽい音色。
しかしなんかオルガンみたいな音色になっていますね。
これ、super sawにディストーションかけてるんですねえー。
結局super sawつかってんだけどね。ああ。昔人間。
声はなんて言わせたかな?
「地表は白く、ただ一つの汚れもない」みたいなことだったと思う。
Whereabouts
これはまあ、リメイクなので、多くは語りません。
コード進行が独特?
10分超という長い曲。
Cry and Lie
気の向くままに弾きました。
なんか渋い曲を作りたくなった時に、頭に浮かんだのはギターとサックスであったのさ。あとピアノ。とオルガン。とエレギ?
渋い曲=ジャズ的構成っていう固定概念が自分の中にある。
いいじゃない。サックスあれば。
Labyrinth (original mix)
サイケっぽいのが作りたくなっただけ。
でも全然サイケじゃない。このあたりから作風が怪しくなってくる。
The Greatest Dog
ほらやらかした。
盟友time-lineに無理やりお題を出してもらって作った曲。
twitterでやらかしてたやつですな。
ドラムン狛犬。
Polaris
久々にトランス新曲作ったらあんまりおもしろい物ではなかったので、
音作りに気合入れたらそれだけで一か月とかかかった。そんな感じ。
Task force cat
またやらかした。
盟友time-lineに以下略。
正直、greatest dogもそうだけど、ミックスあまり詰めてないです。
何故か壮大なオケが絡むサイケっぽい音のなにか。
Piece
そうそう。
まったくの偶然性に頼った曲がこれですね。
いいじゃん。謎っぽくて。
Time is Life -Acoustic Version-
最近こんなんばっかりですよ。
オケとエレキギターは意外と合うってのを数年前のsnowのオケ変奏辺りで学んで、
いわゆる味をしめた状態。
snowは過去曲フォルダから聞いてくださいな。
新曲:Time is Life -Acoustic Version
公開しました。
muzieからどうぞ。
曲使用があいまいなので下記。
別に著作権とか気にしてません。
要はいろんな人に曲聴いてもらえればいい。
商用利用などは別途メールでご相談ください。
もう専用ページとか作るのめんどいんで
こっから落とすよろし。
wma形式になってるのはこちらの都合。
全曲一括はall_music.zipからどうぞ。
100曲以上あるかもしれないし、ないかもしれない。
気まぐれで公開停止するかもしれないし、しないかもしれない。
では。
やっちゃいました。
time-lineさんごめんなさい。
ということで数日中muzieに載ります。
曲の長さ的には2分程度ですよ。
久々の習作的小品。